株式会社GREENCOLLARは日本品種の高級ぶどうを
日本とニュージーランドの二拠点で栽培/販売する会社です。
日本の職・住・遊を見つめ続けてきた三井不動産から生まれた新たな試みとして、
それら3つを融合した新しいライフスタイルを実践します。
コンセプトは、“より人間らしく、自然と生きる”「GREENCOLLAR」
ブルーカラーでもホワイトカラーでもない、新しい「生き方」を提唱してゆく意志をこめて
グリーンカラーと名付けました。

株式会社GREENCOLLARは日本品種の高級
ぶどうを日本とニュージーランドの
二拠点で栽培/販売する会社です。
日本の職・住・遊を見つめ続けてきた
三井不動産から生まれた新たな試みとして、それら3つを融合した新しいライフスタイルを実践します。
コンセプトは、“より人間らしく、
自然と生きる”「GREENCOLLAR」
ブルーカラーでもホワイトカラーでもない、
新しい「生き方」を提唱してゆく意志を
こめてグリーンカラーと名付けました。

HOW WE DO

OUR PRODUCT

裏旬巨峰

日本品種の高級ぶどうを、日本の磨き上げられた技術を用いて、
ニュージーランドで育てる。
それは、旬とは裏の季節に、地球の両側のもう一つのフルーツの聖地から
届いた高級ぶどうを、こっそり、おいしく、たのしむという、贅沢な裏技。
それがわたしたちのお届けする「裏旬」ぶどうです。

皆さんもぜひこのフルーツの旬の概念をひっくり返す特別なたのしみ方を、
ぜひ味わってみてください。

日本品種の高級ぶどうを、
日本の磨き上げられた技術を用いて、
ニュージーランドで育てる。
それは、旬とは裏の季節に、地球の両側の
もう一つのフルーツの聖地から
届いた高級ぶどうを、こっそり、おいしく、たのしむという、贅沢な裏技。
それがわたしたちのお届けする
「裏旬」ぶどうです。

皆さんもぜひこのフルーツの旬の概念
をひっくり返す特別なたのしみ方を、
ぜひ味わってみてください。

  • KYOHO

    巨峰

    粒は大きく、果肉はしまっていて多汁。
    豊かな香りと甘み、そしてほんのりとした酸味。
    山梨よりもさらに日照時間が長く、
    寒暖差が大きいニュージーランドで育てられた
    巨峰らしさをたっぷりと味わっていただける
    ぶどうです。

  • VIOLET KING

    バイオレットキング

    「赤ぶどうの王様」。鮮やかな紅色で皮ごと食べる。
    超大粒でたっぷりと果汁がつまった、
    シャインマスカット×ウインクの新品種。
    日照時間が長いニュージーランドで育てられた
    赤ぶどうは、アンチエイジングポリフェノールが
    日本のものより7倍多いと言われています。

  • 樋口哲也

    生産指導責任者

    ぶどうの名産地 山梨県にて、独自のこだわり抜いた
    生産方法で最高品質の生食用ぶどうを生産し続けている、
    生食用ぶどう生産の第一人者。
    ぶどうの生産に最適な場所を求め、
    2015年からニュージーランドのネイピアにて、
    日本品種の生食用ぶどうを日本式の生産方法で育成している。

  • KYOHO

    巨峰

    粒は大きく、果肉はしまっていて多汁。
    豊かな香りと甘み、
    そしてほんのりとした酸味。
    山梨よりもさらに日照時間が長く、
    寒暖差が大きいニュージーランドで
    育てられた巨峰らしさをたっぷりと
    味わっていただけるぶどうです。

  • VIOLET KING

    バイオレットキング

    「赤ぶどうの王様」。
    鮮やかな紅色で皮ごと食べる。
    超大粒でたっぷりと果汁がつまった、
    シャインマスカット×ウインクの新品種。
    日照時間が長いニュージーランドで
    育てられた赤ぶどうは、
    アンチエイジングポリフェノールが
    日本のものより7倍多いと言われています。

  • 樋口哲也

    生産指導責任者

    ぶどうの名産地 山梨県にて、
    独自のこだわり抜いた生産方法で最高品質
    の生食用ぶどうを生産し続けている、
    生食用ぶどう生産の第一人者。
    ぶどうの生産に最適な場所を求め、
    2014年からニュージーランドの
    ネイピアにて、日本品種の生食用ぶどうを
    日本式の生産方法で育成している。

OUR TASTE

おいしさの秘密

わたしたちのぶどうの美味しさの秘密は、従来のぶどう畑にはない
「木漏れ日」にあります。
日本で最も日照時間が長い山梨県と、それよりさらに日照時間が長い
ニュージーランドのフルーツボウルと呼ばれるホークスベイ地区で育てています。
冬の間からぶどうの枝の配置を計算し、丁寧に葉を間引いくことで、
たくさんの栄養がぶどうにいきわたり、おいしさを与えます。

わたしたちのぶどうの美味しさの秘密は、
従来のぶどう畑にはない
「木漏れ日」にあります。
日本で最も日照時間が長い山梨県と、
それよりさらに日照時間が長い
ニュージーランドのフルーツボウルと
呼ばれるホークスベイ地区で育てています。
冬の間からぶどうの枝の配置を計算し、
丁寧に葉を間引いくことで、
たくさんの栄養がぶどうにいきわたり、
おいしさを与えます。

株式会社GREENCOLLAR

GREENCOLLAR NEWZEALAND LIMITED